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発音

子どもの英語教育のコツ

自由が丘外語スクールデンハウスの斉藤です。

今日は猛暑でしたね。:oops:

東京でも34℃いったとか。。。:!: 暑いはずです。

今3ヶ月の子どもがいるのですが、この暑さの中外に出るのも危険かなと思って、玉川高島屋でランチしてきました。

お子様をお持ちの方ならご存知かもしれませんが、このデパート何かと子持ちに優しいんですよ。

授乳室やおむつ替えルームが豊富で、ちょっとグズり始めたら、すぐに授乳室に駆け込んで、ちょっと満足させて、

また自分の時間に帰れるっていう、、、けっこう使えます!

なので、平日でも赤ちゃんや小さいお子さん連れのママがたーくさん来ているんですよね。

そうそう、それで今日エレベーターの中で、5、6歳のお子さん連れの方がいて、その子がエレベーターの階数ボタンを、

「one,two,three,four…」って数え始めたんです。多分この子もどこかの英会話スクールに通っているんだな〜と

思って聞いていました。

そうしたら、「ten,eleven,twelve」あたりからあやしくなって、そのあとはめちゃくちゃに、、、

でも、いいんですよ。

子ども英語教育のコツは、「ゆっくり&続ける」ことです。それに、少し難しい発音だと最初はなんとなくしか言えないのですが、だんだんと形になっていくものなのです。

あせって「違うでしょ!」とか、否定してはだめです。

なんとなくごにょごにょ言えてるってことは、身に付き始めているサインなのです。

このエレベーターの中にいた子も、発音はちゃんとしてましたので、外国人の先生にちゃんと習ってるんだな〜と安心しました。:smile:

デンハウスに来ている小さいお子さん達も、発音がとってもきれい。

町で外国人に間違えられた子もいるそうです。

こればっかりは、大人になってしまうと、なかなか難しいですからね。

それに発音が良いと、英語が上手に聞こえるっていう得もあったり。。。

キンダーコースくらいから始めても全然間に合います。:eek:

まずは、子ども英語を好きになってもらうことからスタートしてもらえると、外語スクールの人間としては、嬉しいです。:wink:

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