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子ども
学びの秋
- 2009-08-24 (月)
- スタッフ
自由が丘の外語スクール、デンハウスの鈴木です。
こんにちは!
毎年恒例の二子玉川の花火も終わり、いよいよ秋に突入ですね。
あ、風邪など引いてないですか?
さて秋ということで「○○の秋」、みなさんは何を思いつきますか?
実りだったり、紅葉だったり、恋だったり・・・。
いろんな言葉が出てきますね。
私の場合は、ズバリ「学びの秋」です。
学びとは何かのものごとを新しく始め、身に着けるようとすること。
いい言葉ですねぇ。
で、なぜ「学びの秋」かというと、誕生月が9月なので私にとっての新年度が秋だからです。
毎年何かに挑戦しています。例えば・・・。
一人で海外旅行に行ってみるとか。(その頃は全然英語が通じなくて困りました)
TOEIC挑戦するとか。(分かっていても問題の多さに緊張しました)
今年はゴルフを始めようかなと思っています。
きっかけは若手で活躍してる選手をテレビで見たので。
海外ゴルフで外国人とプレーなんてステキ~~~と夢だけは大きく練習は地味に?!
きっかけは何でもいいんです。
誕生月じゃない方も長い夏休みが終わって気分をガバっと変えるには今がベスト!オススメです。
ちょうど涼しくなるのでみなさんも何か始められてはいかがでしょうか。
英会話は子どもだけの特権じゃありませんよ~。![]()
デンハウスは今年29年を迎えた、15カ国以上もの言語を学ぶことができる外語スクールです。
英会話、TOEIC、英検、フランス語、イタリア語、中国語、スペイン語、韓国語など多数の言語の語学レッスンも行ってます。
ぜひ一度、体験レッスンにお越し下さい。
少しでも語学に興味がある方、迷ってるなら一度来ちゃえば?
Why don’t you come?
いつでも気軽にお電話ください!!
大きな手と小さな手
- 2009-08-02 (日)
- お知らせ、キャンペーン | スタッフ | 幼児、子ども英会話
自由が丘の外語スクールデンハウスの岩切です。
夏休みが始まり、デンハウスではサマープログラムが始まりました!
サマープログラムとは、デンハウスで毎年行っている、お得なキャンペーン。(本年度の受付は終了しております。)
これは、夏の間、通常のレッスンに加えて、エキストラでレッスンを受けることができるというものです。
毎年夏の時期は、多くの生徒さんがこのサマープログラムを利用して、さらに英語力をアップさせています。![]()
今年も、毎日子ども達が違うクラスへ参加したりして、いつもとはまた違ったデンハウスでの英語のレッスンを受けています。
この写真は外国人の先生と子ども達がコピー機でコピーした手の写真です。
私はこの写真が大好きです。
Children(小学生コース)のクラスを担当している先生は子ども達が飽きないようにいろんな手法を取り入れた、英語のレッスンを行っています。
受付に座っていて、レッスン中の子ども達の笑い声が聞こえてきたり、デンハウスに来るのが毎回待ち遠しいという声を聞くとスタッフして嬉しい限りです。![]()
中には大きくなったら、デンハウスでセクレタリーの仕事がしたい!といってくれた女の子もいました!
私たちの仕事が子ども達の憧れになっているのかぁと思うと私もよりいっそういいスクールにするために尽力をつくしたいと思う次第です。
このコピーで撮った子ども達の手が先生の手の大きさになるまで、デンハウスで英語の勉強を続けてくれたらいいなぁと思います。
早すぎました。。。
自由が丘の外語スクールデンハウスの斉藤です。
早すぎってわかっているんですが、買っちゃいました…。
Richard Scarryの絵本。
私が子どもの頃もこのシリーズの絵本が大好きで、自分に子どもができたら絶対に買おうって思っていました。
この人の絵本は、色々な動物が出てくるんですが、ディテールが細かくて、見てると自分もその世界に入っているような気持ちになります。
動物達が乗っている車が、キャベツだったり、巨大なキュウリのトラックだったり、、、とにかく楽しいんです。
世界中で有名な方なので、ご存知の方も多いと思いますが、私自身はあまり日本の書店では見ることがありませんでした。
ところが、この前書店でRichard Scarryの本がたくさん売っていたのを発見し、その中から、まずは一番簡単そうな、「colors」を娘用に買ってしまいました。![]()
まだ0歳なので、これを楽しめるのは何年後〜?って感じですが。
子どものための英語の絵本をお探しの方にはおすすめです。
ちなみにデンハウスにも何冊かあり、英語以外にも、フランス語のもありますよ。
英語がまだ読めなくても、本を開いたら、子ども達だけでなく、大人もすぐにこの世界に入ってしまいますよ。![]()
子どもの英語教育のコツ
- 2009-07-15 (水)
- 幼児、子ども英会話
自由が丘の外語スクールデンハウスの斉藤です。
今日は猛暑でしたね。![]()
東京でも34℃いったとか。。。
暑いはずです。
今3ヶ月の子どもがいるのですが、この暑さの中外に出るのも危険かなと思って、玉川高島屋でランチしてきました。
お子様をお持ちの方ならご存知かもしれませんが、このデパート何かと子持ちに優しいんですよ。
授乳室やおむつ替えルームが豊富で、ちょっとグズり始めたら、すぐに授乳室に駆け込んで、ちょっと満足させて、
また自分の時間に帰れるっていう、、、けっこう使えます!
なので、平日でも赤ちゃんや小さいお子さん連れのママがたーくさん来ているんですよね。
そうそう、それで今日エレベーターの中で、5、6歳のお子さん連れの方がいて、その子がエレベーターの階数ボタンを、
「one,two,three,four…」って数え始めたんです。多分この子もどこかの英会話スクールに通っているんだな〜と
思って聞いていました。
そうしたら、「ten,eleven,twelve」あたりからあやしくなって、そのあとはめちゃくちゃに、、、
でも、いいんですよ。
子どもの英語教育のコツは、「ゆっくり&続ける」ことです。それに、少し難しい発音だと最初はなんとなくしか言えないのですが、だんだんと形になっていくものなのです。
あせって「違うでしょ!」とか、否定してはだめです。
なんとなくごにょごにょ言えてるってことは、身に付き始めているサインなのです。
このエレベーターの中にいた子も、発音はちゃんとしてましたので、外国人の先生にちゃんと習ってるんだな〜と安心しました。![]()
デンハウスに来ている小さいお子さん達も、発音がとってもきれい。
町で外国人に間違えられた子もいるそうです。
こればっかりは、大人になってしまうと、なかなか難しいですからね。
それに発音が良いと、英語が上手に聞こえるっていう得もあったり。。。
キンダーコースくらいから始めても全然間に合います。![]()
まずは、子どもに英語を好きになってもらうことからスタートしてもらえると、外語スクールの人間としては、嬉しいです。![]()
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