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2009-07
NYのステイ先ーバックパッカー編その1
自由が丘の外語スクールデンハウスの斉藤です。
さて、育児中のささやかな私の楽しみは、夜子どもが寝た後にベランダに出て、飛行機が飛んでいるのを発見すること。
暗いです。
外も暗いし、やってることも暗いな〜。![]()
飛行機が見つけられないこともあれば、3機連なって飛んでいるのを発見することもあります。そんな時はなんだかすごーくラッキーな気分になります。
本日も、いつものように夜空を見上げていた所、(今日は涼しくていいですねv)ふと、学生時代に宿泊した、NYのとあるふしぎ〜なホテルのことを思い出しました。
大学生の頃、友人とバックパック旅行に出かけるのが楽しくて、年がら年中色々な所を旅していたのですが、貧乏旅行なもので、物価がそれなりにする場所に行くと、泊まる所探しに苦労したりしていました。
その時はNYにGO!ということで、さっそく宿泊施設探しにとりかかったわけです。
まぁ大都会ですから、安くていい宿なんて期待していなかったのですが、
やたら安くてなんだか楽しそうな宿をネットで発見し、さっそく予約しました。
その名もAladdin Hotel。(まだあるのかな〜。インターネットで検索すると、一応出ては来ますが、このホテルだったかは定かでは…。ただ、いろんな口コミサイトでworst hotel everとか書かれてるので、たぶん、これです
)
それで、Aladdin Hotel到着。。。 うん、場所は、まあOK。なかなか便利。
で、見た目、が、すごい。
到着して中ににはいるといきなりハウスミュージックが大音量で流れていて、壁の色はキレイなむらさき。
一応フロントらしきものはありますが、ちょっと奥をのぞくとビリヤードで盛り上がっている10代〜20代とおぼしきヨーロピアンな方々。
ここはホテルというよりも、ちょっとこぎれいなドミトリーのような感じ?
ま、自分達も学生なので、そんなノリが楽しげに思えました。
このあとのチェックイン後の話は長くなりそうなので、次回にします。
そうそう、NYと言えば、留学で訪れる方がたくさんいらっしゃると思います。
デンハウスでも留学でNYを希望される方がたまにいらっしゃいます。
私個人的には、英語を勉強する目的であれば、NYではない方がいいかなという気がしています。
やはり都会な分、何でもあるので英語をしゃべらないと生活が成り立たないという状況に持って行きづらい部分があり、
そうなると上達の進度も遅くなるのかな?と思います。
それに日本人が本当にたくさん住んでいるので、下手すると日本人の友達ができて、日本人とばかり一緒にいることにもなりますので。
英語を身につけるという目的であれば、ちょっとローカルな地域の方が俄然上達すると思います。(個人差はありますが。)
NY留学は、ダンスとか、歌とか、アートとか、エンタテイメントを学びに行くのには最も良い場所かも知れませんね。
デンハウスにも毎年NYのフィルムスクールから留学の資料が送られてきますが、なかなか楽しそうで、私も行ってみたいなーと思います。
気になる方は、デンハウス外語スクールまでお問い合わせください![]()
ペナン島に行きました。
- 2009-07-28 (火)
- スタッフ
初めまして、横浜の外語スクールデンハウスの今村です。
まさか、自分がプログデビューをするとは思いませんでしたが、この機会にデンハウス外語スクールでの出来事や特徴、お得な情報などをお届けしたいと思います。
今回は私事ですが、この間、マレーシアのペナン島へ行ってきましたので、少しそのお話しをさせてください。
今回は初めて訪れる国でしたので、期待と少しの不安がありました。しかし、現地の人たちはみんな、親切で、明るくて、フレンドリーで不安なんて吹き飛ばされました。またペナンは田舎ですが、みんな英語が上手で、誰でも英語で会話が出来ます。
バスの運転手さんに「○○着いたら、教えてくれる?」とお願いすると必ず、元気よく「いいよ!」と答えてくれます。またバス停でガイドブックを読みながら、バスを待っているとやってくる人が「バス来たわよ!」とわざわざ、教えてくれます。またビーチを散歩して、バス停まで街を歩いていると後ろから、「Hello!」と呼びかけられて、後ろを振り返ると「君と会うのは3回目だね。」と言われ、そこから会話が始まりました。
どうやら、その方はリタイアされたスイス人の男性で、ペナンに移住をしているようでした。また現地の知人に会って、お互いの国の文化や習慣、料理について話をしたり、実際に触れることはとても新鮮なことで、楽しいですね。
デンハウスでは英語教育の経験豊かな外国人の教師が揃っていますので、ぜひ、どんどん色々なお話しをして、さまざまな知識や発音を身につけて、機会があれば海外へ飛び出し、自分の力を発揮して、ぜひ、国際的視野を身につけていただきたいです。
旅先でのアクシデントや失敗はつきものです。でも、それを乗り越えると何か良いことが見えてきますよ。そんな期待を込めて、デンハウスでみなさまのお力になりたいと思っております。
これからもどうぞよろしくお願い致します。![]()
第二の留学
- 2009-07-27 (月)
- お知らせ、キャンペーン | スタッフ
自由が丘の外語スクールデンハウスの木村です。
留学というと、アメリカやカナダ、イギリス、オーストラリアが一般的ですが、最近では、英語と中国語を両方学べるシンガポール留学に人気が集まってきています。
デンハウス外語スクールは、長年欧米の留学業務をしてきましたが、2009年3月から、シンガポール留学業務をスタートしました。
留学費用が欧米に比べ30%~50%安い上、物価もかなり安いです。
8月中は、デンハウス留学デスクからのシンガポール留学事情をお届けしていきます。
特に中学生、高校生留学はお勧めです。高校卒業までに、英語と中国語が話せる様になりますよ。デンハウス提携校のACS インターナショナルスクールは、シンガポールの中でもTOPレベルの学校です。
色々な国の学生がたくさんいます。詳細を早く知りたい方は、デンハウス外語スクール九品仏本校に連絡して下さい。資料をお送りします。デンハウス外語スクールでは、シンガポール留学の為の入学試験対策、留学準備の為の子供と学生英会話指導、留学手続きなどをやっています。
早すぎました。。。
自由が丘の外語スクールデンハウスの斉藤です。
早すぎってわかっているんですが、買っちゃいました…。
Richard Scarryの絵本。
私が子どもの頃もこのシリーズの絵本が大好きで、自分に子どもができたら絶対に買おうって思っていました。
この人の絵本は、色々な動物が出てくるんですが、ディテールが細かくて、見てると自分もその世界に入っているような気持ちになります。
動物達が乗っている車が、キャベツだったり、巨大なキュウリのトラックだったり、、、とにかく楽しいんです。
世界中で有名な方なので、ご存知の方も多いと思いますが、私自身はあまり日本の書店では見ることがありませんでした。
ところが、この前書店でRichard Scarryの本がたくさん売っていたのを発見し、その中から、まずは一番簡単そうな、「colors」を娘用に買ってしまいました。![]()
まだ0歳なので、これを楽しめるのは何年後〜?って感じですが。
子どものための英語の絵本をお探しの方にはおすすめです。
ちなみにデンハウスにも何冊かあり、英語以外にも、フランス語のもありますよ。
英語がまだ読めなくても、本を開いたら、子ども達だけでなく、大人もすぐにこの世界に入ってしまいますよ。![]()
デンハウス外語スクール長津田校より、キンダーコースのご案内です。
初めまして、横浜の外語スクールデンハウスの江川です。
今回、デンハウスのブログがオープンし、これまで自分とは遠い存在の「ブログ」というものを目の前にして、んーー何をどーしたら、、、?と、しばらくパソコンとお見合いしてました。
ブログデビューの今回は、デンハウス外語スクール長津田校の現在行っていますキャンペーンをご案内させていただきます。
今月から[キンダーコース(幼稚園児)、入会金¥0-キャンペーン(通常¥10.000-)]
を行っております。月謝は¥9.500~¥12.000です。
外国人の先生の、生の英語で遊んだり練習したり、♪楽しい時間を過ごしてみませんか?
子どもさんに英語を始めようとお考えの方におすすめです!
お問い合わせ大歓迎です!ぜひご連絡ください。
さて、今日デンハウスで起きた、嬉しい出来事をひとつ書かせてください。
2年ほど前まで生徒さんだった女性が、午前中「こんにちは~」って来校してくださったんです。デンハウスをやめられてすぐ留学され、近々またカナダへ行かれるとのこと。きっかけの一つに当校がなれた事は、スタッフ一同の喜びでもあります。
では、みなさま、これから末永くよろしくお願い致します。![]()
Message from Éric Busque エリックからのメッセージ
- 2009-07-18 (土)
- 先生
自由が丘、横浜の外語スクールデンハウスのエリックです。
Bonjour! Hello!![]()
Being from Canada, a country which has officially two languages, I will write this first blog using some French and English. / Comme je viens du Canada, un pays officiellement bilingue français/anglais, je vais écrire ce premier blog dans les deux langues.
But if you ever go to Canada you may also hear Inuit language in the North, visit many First Nation communities like Kanesatake’s Mohawks near Montreal or again meet faces and hear accents from all over the world! / Mais si un jour vous allez au Canada, vous pourrez aussi entendre parler inuit dans le Nord, visiter plusieurs communautés de Premières Nations comme celle des Mohawk de Kanesatake près de Montréal, ou encore voir des visages et entendre des accents d’à travers le monde!
So what do I think of language education? I think children nowadays are very lucky to learn more than one language at a time. By doing so, they can discover patterns and similarities between the different languages and come to a better understanding of their mother tongue and culture while better developing their brain. / Donc qu’est-ce que je pense de l’enseignement des langues? Je pense que les enfants, de nos jours sont très chanceux d’apprendre plus d’une langue à la fois. Cela leur permet de percevoir les structures des langues apprises et de découvrir des similitudes, ce qui les amène à mieux apprécier leur langue et culture maternelles tout en aidant à mieux développer leur cerveau.
Plusieurs personnes sont surprises d’apprendre que le français est autant parlé au Canada. Dans ma province, le Québec, c’est la langue principale. Quand j’étais jeune enfant, j’entendais et je voyais de l’anglais autour de moi mais je ne le parlais pas. Je l’ai appris à l’école à partir de la 4e année du primaire, avec mes cousins des État-Unis, en voyageant, et j’ai étudié dans une université anglophone, Concordia University à Montréal. Je crois que cela m’aide aujourd’hui à mieux comprendre les difficultés et frustrations de mes étudiants. C’est un apprentissage continu! / Many people are surprised French is that much used in Canada. In my province, Quebec, it’s the main language. When I was a young child, I was exposed to English but I couldn’t speak it. I learned it from the 4th grade of elementary school, with my American cousins, while traveling and I studied at an English speaking university, Concordia University, in Montreal. I think today all that helps me to better understand the difficulties and frustrations my students may sometimes have. I keep learning every day!
Je m’arrête ici pour l’instant. À bientôt! / I’ll stop here for now. Come back soon!
Éric Busque![]()
子どもの英語教育のコツ
- 2009-07-15 (水)
- 幼児、子ども英会話
自由が丘の外語スクールデンハウスの斉藤です。
今日は猛暑でしたね。![]()
東京でも34℃いったとか。。。
暑いはずです。
今3ヶ月の子どもがいるのですが、この暑さの中外に出るのも危険かなと思って、玉川高島屋でランチしてきました。
お子様をお持ちの方ならご存知かもしれませんが、このデパート何かと子持ちに優しいんですよ。
授乳室やおむつ替えルームが豊富で、ちょっとグズり始めたら、すぐに授乳室に駆け込んで、ちょっと満足させて、
また自分の時間に帰れるっていう、、、けっこう使えます!
なので、平日でも赤ちゃんや小さいお子さん連れのママがたーくさん来ているんですよね。
そうそう、それで今日エレベーターの中で、5、6歳のお子さん連れの方がいて、その子がエレベーターの階数ボタンを、
「one,two,three,four…」って数え始めたんです。多分この子もどこかの英会話スクールに通っているんだな〜と
思って聞いていました。
そうしたら、「ten,eleven,twelve」あたりからあやしくなって、そのあとはめちゃくちゃに、、、
でも、いいんですよ。
子どもの英語教育のコツは、「ゆっくり&続ける」ことです。それに、少し難しい発音だと最初はなんとなくしか言えないのですが、だんだんと形になっていくものなのです。
あせって「違うでしょ!」とか、否定してはだめです。
なんとなくごにょごにょ言えてるってことは、身に付き始めているサインなのです。
このエレベーターの中にいた子も、発音はちゃんとしてましたので、外国人の先生にちゃんと習ってるんだな〜と安心しました。![]()
デンハウスに来ている小さいお子さん達も、発音がとってもきれい。
町で外国人に間違えられた子もいるそうです。
こればっかりは、大人になってしまうと、なかなか難しいですからね。
それに発音が良いと、英語が上手に聞こえるっていう得もあったり。。。
キンダーコースくらいから始めても全然間に合います。![]()
まずは、子どもに英語を好きになってもらうことからスタートしてもらえると、外語スクールの人間としては、嬉しいです。![]()
ブログスタートです。
- 2009-07-11 (土)
- スタッフ
自由が丘の外語スクールデンハウスの斉藤です。
このサイトは、東京、自由が丘エリアにある外語スクールのオフィシャルブログです。
今日は、デンハウス外語スクールについて、ご紹介させて頂きます。
当校は、1981年に二子玉川で英会話スクールとしてスタートしました。
最初は校長と、わずか2、3人ほどの生徒さんと1人の外国人教師でのオープンでした。
特に主立った宣伝活動はしておりませんでしたが、本当にアットホームな雰囲気と、学校のポリシーである、「生徒さん一人一人を大切に」という校風に多くの方に賛同して頂き、
やがて神奈川県横浜市長津田、東京都目黒区(現在は閉校)、そして現在の本校である東京都世田谷区にもスクールをオープンさせて頂いております。
(愛知県豊田市にも分校がございます。)
デンハウス外語スクールは、英語を主に、フランス語、イタリア語、スペイン語、ドイツ語、中国語(北京語)、韓国語、アラビア語など、数多くの言語を教えております。
下は1歳6ヶ月から、ご高齢の方まで、数多くの生徒様がいらっしゃいますが、特に力を入れているのが幼児教育、そして小学生から大学受験までの英文法です。
今でこそ、幼児から英語を学ぶことが当たり前の世の中ですが、デンハウス外語スクールでは、1980年代から、率先して幼児英語教育の取り組んで参りました。
結果、数多くのお子様が英語を身につけ、2009年の今では、その頃まだ子どもだった方が、アメリカやカナダでキャリアを積んでいらっしゃいます。
「レッスンがあってもなくても、デンハウスに来るのが楽しみです」
そう言って頂ける学校作りを目指して、日々取り組んでいます。
第1回目の今日はこのくらいにして、今後はデンハウス外語スクールの紹介の他に、スクールでの様子や、先生からのメッセージ、お得なキャンペーン情報など、アップしていけたらと思っております。
どうぞよろしくお願い致します。![]()
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